宮島・出雲・松山旅行 ・まとめ


ありがとうございます。


これまで、
50回以上にわたり、
だらだらと、
書かせていただきました、

宮島・出雲・松山旅行シリーズは、
今回をもって、
終了させていただきます。




最後、
岡山駅を、出発し、
山陽本線・普通で姫路へ。

姫路で、新快速へ、乗り換え、
京都駅へ。

京都駅で、
最終の京都地下鉄、烏丸線に乗り、
祖父宅へと、帰還しました。


翌日、
早朝の近鉄電車で、
京都から、三重・伊賀の家へと、帰りました。
(ちょっと、足が出てしまいましたね。)




あきしお_(潜水艦) 出雲大社 鳥居

口羽駅 厳島神社 鳥居 by レンズ付フィルム

原爆ドーム 切符 拡大

たったの、3日間でしたが、

色々な場所に行けて、
大変、良い思ひ出と、
あいなりました。

皆様も、
是非、日常とは、ちょっと違う、世界へ。

旅行といわず、
遠出を、されてみては、
いかがでしょうか?


これまで、ダラダラとした、
私の、旅行記にお付き合い頂き、
誠に、ありがとうございました。


また、
次のシリーズにつきましては、
だいたい、頭の中には、
構成されてきておりますので、

今後も、お付き合いの程、
何卒、よろしく、よろしく、お願い申し上げますぅぅぅ。




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打ち止め

以降、
この旅行での
まともな写真が、ございません。



撮るには撮ったのですが、

何分、夜も暗くなり、
レンズ付きフィルムの感度では、限界もあり、

現像してみると、
どれも、真っ黒な写真ばかり。

まぁ、前回の写真でも、
スキャナや、取り込み後に、
かなり加工して、

何とか判別できるようにしているのですが・・・。

これ以降は、
それすら、無理な写真ばかりです。




ともあれ、
前回の記事で、
観音寺駅を出発し、


坂出駅で、
前から乗りたかった、

マリンライナー
(写真は、岡山駅でのヤツを、使いまわし。)

マリンライナーに、乗り換えました。

そして、
だいぶ期待していたのですが、
意外と、あっけなく、
瀬戸大橋を、渡り抜きました。

あと、
外は暗く、車輌も混んでいたので、
あまり、瀬戸大橋を、味わえなかったです。

残念!
瀬戸大橋を、味わうのは、
次回の旅行に、期待します。


そして、
岡山駅に、到着しました。
最後の写真

この旅行3回目の、
岡山駅での写真です。
そして、
この旅行での、最後の写真です。
フィルムが、1枚余ったので。
(もはや、何がなんだか・・な写真ですorz)

JR四国8000系電車です。





最後に、
瀬戸大橋に関してですが、


旅行の前に、
この動画を、拝見していたので、







瀬戸大橋というだけで、
アツイモノが、こみ上げてきたかったですorz



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やぁ、ボカァ、あんぱんマン。



松山に別れを告げ、


はしる


はしるよ


予讃線。






と、
言うわけにも行かず、

例の「伯備線」と同じく、

とにかく、「予讃線」も、
特急優先の路線でした。

ちょっと走っては、
行き違いでとまり、

ちょっと走っては、
特急の通過待ちをする。

大変、普通にとっては、厳しい路線でした。


それでも、まぁ、
歩んでいることに、代わりはなく、


ちょうど、高校生の帰りの時間帯で、
今治付近で、
列車の混雑は、ピークに達し、

声優の水樹奈々さんや、
私の専門学校の友人I氏の出身地であるという、
噂より、だいぶ栄えていた、
新居浜駅を抜け、


帰路・最初の、乗り換え地点、
「観音寺駅」に、
着きました▼



・・・・▼



・・・・▼


痛車
あっ、痛車だ!

と、言うわけでもないですが、

ある意味、
とても痛い、アンパンマン列車です。


ガチガチの、スーツを着込んだ、ビジネスマンが、
この列車に、まじめな顔で、乗り込む。

想像するだけで、ちょっと、笑えます。




南無三。
どうせ、ここまでするなら、

徳島の阿波踊りポスターに対抗して、
もっと、痛い列車にしても、良いと、
私は、提案します。



そんなことを考えていると、
乗り換える列車

高松行き普通が、やって参りましたとさ。
高松行き普通



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「帰り道」出発

いよいよ、
「帰り道」です。

JR松山駅で、
産まれて初めて、

JR四国を、利用しました。
松山駅


このライトブルー駅名標を見て、
改めて、
「四国に来たなぁ。」
と、感じました。



ちなみに、写真の列車は、
その帰りの列車。

●JR予讃線
 546M 松山14:59発 観音寺行き


使用車輌:JR四国7000系電車

の、入線風景です。



1両の列車とは、流石、愛媛村!(失礼、噛みました。)
地元の伊賀線でも、無駄に2両編成です。
べっ、別に、伊賀線も1両でもいいと、私は思うのだけど・・・。


伊賀線も、
どうせ、主に、空気を運ぶのなら、
コスト的にも、1両の方がいいでしょう。

なぜ、
伊賀線は、日中も、2両運行なのか、
昔から、疑問に思っていました。

そして、同時に、
朝のラッシュ時だけは、3両にして欲しいとも・・・。

将来、伊賀線に7000系を、譲渡してくれないかなぁ。
飯田線の119系も、いいのだけど。





JR松山駅構内の、写真です。
松山駅構内

JR四国!
みたいな~
独特な車輌が、勢揃いしていました。


あと、

確かに、
平成19年に撮った写真なのですが、

揃っている車輌が、
なかなか、渋かったです。

写真左端の、
キハ58四国カラーとか、

また今度、乗ってみたいと、思いました。




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帰路。

前回の記事で、
伊予・松山城へ行きました。

そして、
この旅行も、
いよいよ、終わりに、差し掛かります。

つまり、
この旅の帰路です。



松山城を後にし、
JR松山駅前
JR松山駅前へ、
やってきました。





そこで、
坊ちゃん列車」なるものを、目撃!


しかし、
その転回シーンを、見て、
少々がっかり・・・(失礼、かみまみた。

(参考引用・「坊ちゃん列車転回シーン@松山市駅」)

構内線形の都合でしょうけど、
車体が回る裏技には、


夏目先生も、驚くでしょう。

ちょっと、びっくりしました。




線路好きの、私の希望としては、
そこは、ですね。

一旦、列車を、だいぶ迂回させて、
グルグル市内を、一周走らせて、
最後、逆さまに、推進運転して、帰ってくる。

これを、希望します。
コスト無視ですが。




最後に、
ここに来て、
初めて、家族や、職場の人へ、お土産を購入。
(結構、土産って、重いですからねぇ)



土産には、
愛媛名物、みかん!
の饅頭を、買いました。



帰路の出発地。
松山駅
松山駅です。

この場所から、当日中に、
一気に、京都駅まで、帰ります。



もちろん、
普通(快速・含む)だけで。
(流石に、三重まで帰れないので、京都の祖父宅泊まりです。)


※JRの快速は、厳密には、「普通」のカテゴリ、なのですの。


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