ガス切断や、アーク溶接を手伝ってきました。

先日、
お手伝いで、

鉄板を
ガス切断(溶断)した上で、
アーク溶接をしてきました。

まずは、
鉄板を、ガス切断(溶断)で、
必要なサイズに切り出しました。
2012_02_01_つつじ溶接_05

私も、
ガス切断をしたのですが、

やはり、
すごく難しいです。


慣れておられる工事課の人に比べると、
私の切断面は、
バリが多く、凸凹していますorz
2012_02_01_つつじ溶接_10




そして、
ガス切断で、
切り出したした鉄板を、

次は、
アーク溶接で、くっつけました。

2012_02_01_つつじ溶接_07





まずは、
工事課の人による
模範演技を、ご覧ください。

※まぶしい映像ですので、
注意してくださいませ。




そして、お次は、
私が、アーク溶接しました。


奥さん!
ご覧ください

2012_02_01_つつじ溶接_09

写真の鉄板
上半分は、工事課の人による模範。
そして、
下半分は、私による溶接でございます。


全然、見た目が違いますね~。

本当に、難しかったです。



溶接棒を
近づけすぎると
電気で吸い付いてしまうし、


何といっても、

溶接している的が絞れず
全然関係ない場所を、
溶接しようとしたりしていました。


慣れるまでは、
本当に、難しいものだと思いましたが、
楽しかったです。

     \  ̄ ̄ \      _.  -――--  、/     ∠_
       入 ≠  \/`´          ヽ〆_/ー 、 ヽ
     /__, \ . ヾy"          ー-、   \ッ  ̄`ヽ、l
.    / / ̄ ゙\/:. .   /:. .:/   ヽ    \ヽ   \/ヽ ̄ |
  < ̄´  ー=-/:./.:.:.:./: 〃  !  ', ヽ__ ハ:.:ヽ  ∨:.:.!:. |
    丁 `ゝ、__ ィ/ .! l.:.l ! j l- 、l:..  !l´ ',:.`ヽ!l.:.:',:.  ハ:.:.:!:. |
    |  l.:.:.:.:.:.:.|.:.:.:!.:.:l.:!レ'´.:l_.:_ハ:. j L, =乂、!j:|.:.:.!.:.. j | .:l:  |
    |  l.:.:.:.:.:.:.|.:.:.:!.:.:l.:!{: , ィ托ム` ̄ イ::::::ハ 》オ.:. レ'´:  l.:  |
    |  l.:.:.:.:.:.:.ゝ、:!.:.:l:.:.:l《 !":::{ i   !:::: { j  { イヽ.:.  !   |
    |  l.:.!:.!:.:.:.:.l:.!:テ尢、ゝ ヽ_;ゝ'   `ー‐'   !.:.:Y.:.:.  !   |
    |  l.:.!:.!:.:.:.:.l:.!:ヽ! !:ハ /ヽ/     '       }.:. |.l:.!   !   |
    |  リ ! !:.:.:.:.l:.! :.:| l.:.:!',.       rー┐     イ.:.:.l.:!:i  !   |
    |   !:i:.i .:.:.:.l:.!:.:_| l .:l.:.ゝ、 , ィt、 ` '   イj::|::!├- 、 !l 八
.    八__j_lノ-ーゝ'´ l :! !.:! 〕| ! fヽー 7´  ヾ!::.リ   `ヾ、_ヽ 工事課の人は、
.    ' ´        `ヾ、:.:Y |.! ! { ハ\〈 ¨`ヽ、 ∨        溶接オブジイヤーです!
             _/ ヾ' l ヽ`  ヽ ヽ    `ス
            / ヽ   ヽ.    ヽ. ゙l    / ヽ
              l    ヽ   \   l |  /   ハ
              | \  ヽ   う   } ! /   / }
              |   \ l   厂\/  |./  ∨  h

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テーマ : 働くということ - ジャンル : 就職・お仕事

曽爾で見つけた植物の同定ができない。

前回より
曽爾高原に、来ております。
2009_11_23 曽爾高原旅行_25



山を歩いていると、
なぞの実を、発見しました。

2009_11_23 曽爾高原旅行_31

JR九州が好みそうな
と、の色彩で、

お菓子にすると、
おいしそうな実でした。


で?

どんな名前の植物かと言いますと、
忘れてしまいました。


私は、
中学のころまでは、

植物と魚は、
見るだけで、
どんな種類かだいたい同定することができたのですが、

今となっては、
すっかり分からなくなってしまいましたorz

他にも鉄道の車両など
色々と私は詳しかったはずなのですが、
大人となってしまった今では、
すっかり、忘れてしまいましたorz


ほかにも、英単語とか、

子供のころや、学生時代は、
色々な事を覚えていたのですが、
大人になると、忘れてしまうものですね~。


他にも、
子供のころとても気に入っていた
ロボットの名前とか

よく歌っていた、テーマソングとかも、
忘れてしまっただけでなく、

忘れたことも、忘れてしまったので、
寂しい限りでございます。




あと、

インターネットのある時代でも、
予備知識がないと、

植物の同定方法は、
なかなか、難しいと、感じました。

この実の写真だけで、
種を同定しようと、色々試みたのですが
することができませんでした。



予備知識がないと
その植物体の特徴を、
言葉に、おこすことは、できないですし

さすがの
google先生でも検索のしようがないな~。
と、感じました。




ちらでは、
湧き水がありました。
2009_11_23 曽爾高原旅行_28


湧き水って、不思議だなぁ。
と、思います。



雨が降って、
たまった雨が地下を流れて

地下を流れている水が、
地上に出ている。

という理論は
わかってはいても、

見ていると神秘的に感じてしまいます。


まあ、
そんな感じの
曽爾高原でした。
2009_11_23 曽爾高原旅行_33


以上です。


テーマ : 日帰りお出かけ - ジャンル : 旅行

CDlinuxでニコニコ動画を観て東方をプレイしつつファイル救出してみよう

以前ご紹介した、
『CDlinux-0.9.6.1 Community』
の記事
http://oyk3865b.blog13.fc2.com/blog-entry-715.html


を、
動画にしてみました。





動画をアップロードしてみて
寄せて頂けたコメントを拝見して、
私が、気が付いた事としまして。

『素直にwineじゃ動かないの?』
『↑wineってlinux本体入ってる?』
といった、


そもそも、
Linuxという、OS(基本ソフト)と、
wineという、アプリケーション(応用ソフト)の

認識レベルを、
区別できない方もおられる事を、知りました。


尚、
私は、そのことが、悪いことだとは、思っていません。

人間誰しも、
知らないことは、知らないですし、
分からないことは、分けられないですから。

当然のことだと思います。



蛇足にはなりますが、
この場を借りて、


今一度、

・OS(基本ソフト)と、
・アプリケーション(応用ソフト)の

違いについて、
記述したいと思います。


■OS(基本ソフト)とは、
・Windows 7 ・Windows Vista
・CDlinux ・KNOPPIX ・Ubuntu
・Mac OS X

など、
パソコンを、そもそも動かすために必要な、
ソフトウェアで、ございます。


パソコンのソフトウェアの土台となり、

ハードウェアと、
アプリケーションを橋渡しする機能があります。



■アプリケーション(応用ソフト)とは、
・Microsoft Office Word ・Microsoft Office Excel
・wine ・Opera
などなど、たくさん種類があり

実際に、あなたが、
パソコンで扱って、操作しているソフトのほとんどが
アプリケーションソフトです。

OSから提供される機能を利用して動いているので、
OSの環境が異なると、
動かなくなる場合も、あります。



簡単な図ですが、
以上の説明の流れを図示すると、
無題
↑このような図になります。


また、

もっと良い説明を
なされているページを見つけたので
ココに記させていただきます。

『OSとアプリケーション』
http://www12.ocn.ne.jp/~k-page/page091.html


『OSとアプリケーション - Wikibooks』
http://ja.wikibooks.org/wiki/OSとアプリケーション






また、
同時に、動画に寄せていただいたコメントで、

「脆弱性が問題かもしれませんが」

と、LiveCDのセキュリティ脆弱性を
心配なされているコメントを頂きましたが、

むしろ、
HDDにインストールして、
いつも使うOSと違って、

LiveCDの場合は、
電源を落とすたびに、
OS自体からして、一旦消去され
完全に、リセットされるので


私は、ずっと電源をつけたまま使い続けない限り
むしろ、
セキュリティレベルは、より高いモノだと認識しています。





テーマ : Linux - ジャンル : コンピュータ

山を制覇したど~

前回より
曽爾の山に、登っています。
2009_11_23 曽爾高原旅行_27

登っていると言っても、
5分ほどですが・・・。


しかし、

登山は登山です。
無理をして、
心のスキを作っては、危ないですね。



とか、何とかしていると、
頂上らしきものが、見えてきました。
2009_11_23 曽爾高原旅行_30



そして、
とりあえず、
頂上っぽい場所に着いたので、
記念撮影をしておきました。
2009_11_23 曽爾高原旅行_18

登山時間が、5分ほどだったので、
あまり、感動はありませんでした・・・。

まあ、ですが、
一応、形だけ、
「制覇したど~!!」とか、

無駄に、後輩と
はしゃいでおきました。


その頂上付近からの
眺めです。

2009_11_23 曽爾高原旅行_12

「あ゛~登ったな~。」
と、
感じさせてくれる風景だと思います。


2009_11_23 曽爾高原旅行_24

ちなみに、
私はも小学校5年生の時に、

学校行事で、
曽爾高原自然の家にとまりに行った事があります。


急なゲリラ豪雨に遭って、
飯盒炊爨のカレーは、喪失するし、

私のいた班の女子が、
山肌で滑って転んで、骨折するなど、
散々だった記憶が残っています。



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曽爾で、プチ登山中に、本当の登山隊と、出会った。

前回より
車で、
曽爾高原の高い所にある
駐車場にやってきました。
2009_11_23 曽爾高原旅行_08


そして、

この駐車場より、
登山道に入って、
5分程だけ、登山することにします。
2009_11_23 曽爾高原旅行_36

とりあえず、
看板に従い、
後古光山を、目指しました。
2009_11_23 曽爾高原旅行_34


さてさて、
山を登っていますと、

早速、途中で、
中高年の方々の集団と
すれ違いました。
2009_11_23 曽爾高原旅行_14

どうやら、
麓から長時間をかけて、
登っておられるようでした。


反面、

私と後輩は
ズルをして、車で、一気に高いところまで来て
ほんの少しだけ登山していました。

そのため、
私たちは、手ぶらという装備でした。

2009_11_23 曽爾高原旅行_21

すれ違った中高年の方々に、
そこを、注意されてしまいました。






手ぶらで、
麓から登ってきたモノだと
勘違いされたようです。


「いえいえ、違うのですよ。」
「実は、その草むらの向こうに駐車場がありまして・・・。」

と、
軽装の理由を、説明して
理解してもらいました。


と、
言いますか、

中高年の方々は、
とても重装備をなされていて、
いかにも登山と言う格好をされ
麓から遥々と歩いて登っていて、

反対に
私たち若者??が、車でそこまで登ってきて
手ぶらな姿と対比すると、

なんだか、
滑稽だと、感じました。


しかし、
手ぶらの私たちを
注意なされるのはいいのですが、



私たちとしては、
それよりも、

前回の
http://oyk3865b.blog13.fc2.com/blog-entry-818.html

捜索願の看板を見ていたので

本当に、
無事に帰ってほしい。と、

逆に
心配になってしまいました。


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