彦根城に、行った回は、今回で、おしまいです。

前回より
彦根駅に、来ています。


近江鉄道の車輌基地の隣には、
「近江鉄道ミュージアム鉄道資料館」
というものが、ありました。
2010_05_30_彦根城_61


しかし、

時間がなかったので、
残念ながら、
寄ることは、出来ませんでした。

そもそも、当日、
開館していたのかも、知りません。


でも、

私は、展示している車輌が気になるので
今後、機会があれば、

是非
行ってみたいと、考えています。






こちらは、
JR側の彦根駅を、望んだ写真でございます。

2010_05_30_彦根城_62

JR側は、
ホームも長くて、


さすが

滋賀県を代表する都市の駅であることを
物語っているようでした。




以上、

彦根駅に寄った後、

私たちは、
帰ることにしました。
2010_05_30_彦根城_31






私の住む、三重県と、

この彦根がある、滋賀県は、
長く、県境を接しているのですが。

その間に、
鈴鹿山脈が、走っているため、

文化的、交流があまりなく。


せいぜい、
鈴鹿山脈が、切れる

伊賀と、甲賀で、

忍者のつながりから、
交流をしている程度です。



なので、

文字通り、
「近くて遠い」県と、なっています。



しかし、

最近、
その鈴鹿山脈を貫く、


以前、ご紹介した
http://oyk3865b.blog13.fc2.com/blog-entry-982.html


石榑峠道路が、開通したので、

是非とも、
この道路を通って、

また、滋賀県に行ってみたいと、
考えています。






以上で、

ヨシ氏と、
彦根城に、行った回は、
おしまいです。

長いこと、お付き合い頂き、
ありがとうございました。
2010_05_30_彦根城_15








P.S.

ただいま、

『複数ある画像の一覧の画像を作成するソフト』
(仮名)
snapshot10326688.png

と言うソフトを、
作っていまして。


そのプロトタイプを、
公開致しました。

http://oyk3865b.blog13.fc2.com/blog-entry-1040.html




このソフトでは、

今の所、

こんな感じに。
list_img[000]

指定したフォルダや、
D&Dした画像を、まとめて

一つの画像にして、
出力する機能を持っています。



これで、
一応。

指定した場所の画像の一覧画像が、
簡単に作れるようになります。



なお、
画像が、指定のサイズ中に納まらない場合は
複数枚の画像になります。

また、
既存の同ファイル名だと、上書きされるので
気をつけてください。



以上、

私が、今、作っているソフトの、
途中経過の報告でした。


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彦根駅へと、移動しました。

前回より
彦根城の周りを、
一通り周り終えました。



そして、

今度、私たちは、
彦根駅へと、移動しました。


駅前には、
井伊直政公銅像が、ありました。
2010_05_30_彦根城_58

いや~。
さすが、カッコイイ!でね。




このイケメンさんが、
どうこうすれば、

2010_05_30_彦根城_56
こうなってしまうのかwww

この、ゆるキャラ化の
発想力は、素晴しい。と、感じました。






さて
早速、駅の中に入り


私たちは、
近江鉄道の車輌基地を、観察しました。
2010_05_30_彦根城_60 - コピー

車輌基地には、

近江鉄道800系電車
近江鉄道220形電車


などが、いました。






かつて、私が高校生の時に。

この近江鉄道に乗って、

この彦根駅から、

大きな地図で見る


そして、

貴生川駅から、
JR西日本・草津線に、乗り換えて
柘植駅に行き、



さらに、そこで、

関西本線に乗り換えて、
伊賀上野駅に行き、

大きな地図で見る


またまた、そこで、

当時の、近鉄・伊賀線に乗り換えて
伊賀神戸駅に、行き


最後に、

近鉄・大阪線に乗り換えて、
地元、名張へと、帰った事がありますwww

大きな地図で見る


あの時は、
ものすごく、時間がかかりました~。

距離としては、
最短ルートなのですが。



ちなみに、

その時は、近江鉄道800系電車にも、
近江鉄道220形電車にも、乗ったことを
記憶しています。



なので、

彦根の車輌基地にいる
近江鉄道の車輌を、見ていると


なんだか、
私は、懐かしい気持ちになりました。



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彦根城、「馬屋」にいる、我が家のアルトちゃん

昨日、見た夢。

昨日の夜に、

私は、
以前、管理していた、
静岡の最終処分場の現場で、
見学会があるという事で。
(現実に、見学会は、たまにある。)


夢の中で、

なぜか、私と、
以前一緒に東京に行った後輩が、

同じく、以前の記事で
一緒に東京に行った先輩が、今は管理している

その静岡の最終処分場の現場に、
応援に、行きました。



すると、

静岡の先輩が管理している、その現場は、
ものすごく散らかっていて。
(現実ではありえない)

そんな中での
見学会でした。

(見学者は、だいたい15人くらい。)



そして、

見学者の中で、
やたらと、詳しく私に質問してくる人がいて

私が、
かなり突っ込んで、夢中に説明していると

以前、
私が管理していた時には、なかった場所に
開口部があって

そこに、(調整槽に)
私が、落下して。

現実に、目が覚めたら、
まだ、朝の5時半だった。


という、
なんか、よく分からない夢を見ましたwwwwww



しかし、現実に、

私は、浄化槽の蓋を開けていて、

そこから、
浄化槽に、落っこちそうになった事は
何度か、あるので・・・。


皆様も、

もし、浄化槽や、排水処理施設に行く際は
蓋が開いている開口部には、
十分気をつけてください。









さて。

前回、
玄宮園を、一通り、周りました。
2010_05_30_彦根城_44



そして、


彦根城の駐車場に、
戻ってまいりました。

2010_05_30_彦根城_55

「馬屋」の中に、
ちょうど、私の家のアルトちゃんが、
待っていてくれたので

なんか、アルトちゃんが、
かわいく感じてしまいましたwww


この光景を見て

本当に、
ウマのように、生きている相棒の様に
私は、感じました。





そして、

そのまま、帰ることなく

もう少し、
彦根城の周りを、
歩いてみることにしました。
2010_05_30_彦根城_57


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玄宮園を、RPGの、マップのように、連想してしまいました。

前回より

玄宮園の中を、
散策しています。
2010_05_30_彦根城_39


庭園の木々は、
根が露出しているものも、あったのですが、



こういうのを見ていると、

RPGの、
道中を、連想してしまいました。
(「聖剣伝説3」の『マナの聖域(初回)』あたりをば・・・。)
2010_05_30_彦根城_50


そして、

一度、RPGのマップにいるように感じてしまうと、


私は、ますます

玄宮園が、
RPGの世界のように、感じてしまいましたwww
(「LIVE A LIVE」の、『幕末編』あたりをば・・・。)
2010_05_30_彦根城_51



なので、



もし、
私が、RPGを作るのなら

マップが、
まんま玄宮園になるかもしれないですね~。

それで、
ラスボスは、

前回の記事に出てきた
カラスさんに、なるかもしれないです。
http://oyk3865b.blog13.fc2.com/blog-entry-1003.html



もちろん、

主人公には、
「ひこにゃん」は、・・・・


・・・・・



・・・・・



著作権で、使えないでしょうから、
なんか、他に、考えないと。

でも、
彦根城の人が、直々にお造りになられたら。
あるいは・・・・。






2010_05_30_彦根城_56_2

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃                      ┃
┃ひこにゃんが、あらわれた▼         ┃
┃                     ┃
┃                     ┃
┃                      ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛





ヒント:
ひこにゃんの写真の上に、
マウスカーソルを、あわせると・・・・。



ちなみに、

動作確認は、

・Internet Explorer 8.0.7601
・Opera 11.64
でしか、行っていないので、
もし、動かなかったら、ごめんなさい。



上記のくだらないギミックだけで、
今日の記事は、力尽きてしまいましたorz

もし、
詳しく仕組みを知りたい方は
続きを、ご覧ください。




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dead end

私の体験や、
私の身近な出来事を
元にした話しですが、

それでも、
あくまで、

単なる。とある作り話として、
読んで頂きたいのですが。







ケース1。



ある会社にて。
ワンマンな経営者が、いまして。

ある日”私”に、

「お前は、若いから、
一週間くらい寝なくても大丈夫だろう。」



と、

一週間、
ほとんど満足に寝られない、
業務スケジュールを、渡されました。



さて、

一週間寝ない週間スケジュールですが、
当然、次の週も、
その次の週も、同じ。という事で。

結局、「寝ずに働け。」
という事を、示しています。



さて、
このスケジュールを、提示された時点で、
「これは無理です。」と、断ると

この経営者は、機嫌を損ない
「じゃあ、辞めろ」と、言われる事が、
過去の類似のケースから、分かっています。


なので、
”私”は、
スケジュールに従い、働くことにしました。


しかし、
寝ずに、高速道路を運転していたため
居眠り運転が、当たり前のようになり

過労で、体も、おかしくなり。

結局、
このままでは、”私”は、
高速道路などで、
近いうちに、事故を起こす危険性が、大変高くなり。

それで、”私”一人だけが、死ぬのだったら、
別にいいのですが、

それだけでなく、

事故で、他人を、巻き込んで、
殺してしまう危険性が、
大きくなりました。


そこで、
”私”は、
経営者に、

「業務の1/3を削って、
他の人に廻して欲しい。」
という折衷案を、提示しました。


経営者:「じゃあ、辞めろ」
(その瞬間全ての現場を外されました。)








ケース2。


ある会社にて。
ワンマンな経営者が、いまして。

ある日”後輩”に、

「計算上では、この施設は
2系列でも、問題ないから。
4系列のうち、2系列を止めろ。」


と、

まず現実を無視した、
無理だろう指示を、命ぜられました。



さて、

その施設ですが、
そもそも、
定期検査で、1系列を止めて
4系列を、3系列にした時でも、

処理する水の水質が、
悪化することや、

施設自体の経年劣化で
3系列でも、能力ギリギリという事が
経験上、分かっています。
(そもそも、上司が根拠とした、
『計算』の手法も、不明です。)




さて、
この2系列案を、提示された時点で、
「これは無理です。」と、断ると

この経営者は、機嫌を損ない
「じゃあ、辞めろ」と、言われる事が、
過去の類似のケースから、分かっています。


なので、
”後輩”は、
2系列にせよ。との指示に従い、
残り2系列を停止しました。


しかし、
案の定、施設に限界が来て、
あっという間に、
施設で処理する水の、水質が悪化しました。


そこで、
”後輩”は、
経営者から、

水質悪化の責を、負わされる事に、
なりました。


経営者:「じゃあ、辞めろ」








以上の
2ケースのように、

どうせ悪い結果になる事が
見えている場合



”私”や、”後輩”が、執るべき
最善の、対応。とは、
いかなるものなのでしょうか?



これだけではないのですが。
よく、私は、
寝床とかで、悩んでしまいます。




以上の問いに対しての

最近の、
私の思考の傾向としては、



これらのケースでは、

もはや、
指示をされた時点で、
どのみち、結果が見えているので

指示を断って、
早々に、辞めるのが、
正解のように、
実際に、体験してみて、感じています。




なぜなら、

結局。
指示に、従ってしまうと、
より被害が大きくなるからです。

特に、
指示された側の被害の、
過労や、心労大きくなってしまい

次の職探しの際に、
モチベーションにも、響いてしまいます。




では、
早々に、指示を断って辞めた場合は。

結局
”私”も、”後輩”も、無職になるので
やはり、被害が出ますが、

無理なことに対して、
知恵を精一杯働かせても、
結局、出来なくなってしまい。

それから、深く傷つく事も、
絶望を覚えることも、

早々に断れば、
事前に、防げるので


次への、
モチベーションが、
維持できるだろうと、憶測しています。




なので、

早々に辞める方が、良いのかな~?
と、考えてしまいます。



また、
こういう上司に出会ってしまった場合、

どこの機関に、
相談すれば、いいのでしょうか。

以前の記事で、
http://oyk3865b.blog13.fc2.com/blog-entry-1001.html

申し上げたとおり、

いわゆる、学校での
犯罪が絡む「いじめ」の場合は。
警察に相談するべきだと、
申し上げましたが、

会社で、
こういう上司に出会った場合は、
積極的には、どう対応すれば、
いいのでしょうか。

どこの機関に、
相談すれば、解決ができたのでしょうか。
とても、気になります。


それとも、
今の社会は、それらの行為を許容しているようなので、
もう解決は、無理な望みなのでしょうか。




尚、
どうでもいい続きも、あります。

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テーマ : 会社の辞め方 - ジャンル : 就職・お仕事

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