元日の次の日は、私は、京都市に、行っておりました。~修学院車庫2~

前回より

修学院車庫へ、

『ひだまり号』を、
撮りに、来ております。
2013_01_02_京都_17

ちょうど、
洗浄作業中で、ございました。



そして、
私は、目的のアニメの絵よりも、

KEIHAN
の、ロゴの方が、
気に、なってしまいました。


「あれ?
前から。こんなロゴあったけっけ?」

と。
気に、なってしまったのです。




たしかに、


叡山電鉄は、
京阪グループですが、

こんなロゴを付けていたとは、
気が、つきませんでした。







他にも、


修学院車庫の、

複雑な架線や
手動式の分機器は、

私にとっては、

何度、見ても、
飽きないものでございます。
2013_01_02_京都_18 - コピー

2013_01_02_京都_20


同じ時にいた、

おばあちゃんに連れられた、
幼い子と同じように、


私も、
あまり邪魔にならないように、

童心に返って
この車庫の、電車を見ていましたwww





変わっている。
と、よく言われるのですが。



配線を、目でたどったり、
架線を、目でたどったりするのが

私は、楽しいのです。







十分堪能したので、
修学院車庫を、離れて、
2013_01_02_京都_21


京都の祖父の家へと
行くことにしました。





来る時は、
慣れないバスで、来ましたが


帰りは、

素直に、
叡電で、帰りました。
2013_01_02_京都_22






撮っておりませんが。


修学院駅には、

けいおん!』や、
ひだまりスケッチ』の、

ポスターが、貼ってあり。



まあまあ、

私としましては、
少し、複雑な気持ちで、眺めておりました。





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10年前に、やってしまった場所

シリーズの、
途中ですが。


本日は、
骨休めで、別の話題の記事で、ございます。






今回は、


以前の記事で、
ご紹介させて頂きました、
http://oyk3865b.blog13.fc2.com/blog-entry-1150.html


宇田川の支流に、
架かる橋より

少し下流に行った場所にある、
同じような形の橋を、

ご紹介申し上げます。
2012_12_31_青蓮寺_54



皆様にとって、
何の変哲もない橋で、ございますが。


この橋は、

私にとっては、
とても、思い出深い橋でございます。





実は。
約10年前。

免許を、
取ったばかりの私は、



家に、帰ろうと。
この橋を、通るルートを、
走っていました。
2012_12_31_青蓮寺_53



そして、

この橋を、渡ろうと、
左折しました。
2012_12_31_青蓮寺_55



で。
ですね。



ちょうど、
ここら辺まで、曲がったときに。
2012_12_31_青蓮寺_56

まあ、
やってしまったわけですよ。




当時は、
車体感覚が、まだなくて、

内輪差で、
やってしまいました。






それ以来。

今でも、
この橋を、通過する前は、
ヒヤヒヤします。




また、

軽の、アルトでは、
そこまで、しませんが。


特に、

社用車で、普通車の、
プロボックスに、乗っていた頃などは、

wikipediaには、
http://ja.wikipedia.org/wiki/内輪差


誤った対策

前輪を大回りさせる方法。ドライバーがハンドル操作を行う際、前輪をカーブの内側ぎりぎりではなくやや外を回るように操舵し、後輪がカーブ内側の人や物に衝突しないようにする。道路交通法の「車両は、左折するときは、あらかじめその前からできる限り道路の左側端に寄り、かつ、できる限り道路の左側端に沿つて徐行しなければならない」との定めに反する、違法な通行方法である。違法であるだけでなく、内側を空けるような動作になり巻き込み事故を誘発する可能性もあるので、非常に危険でもある。途中で歩行者を発見するなどして一時停止すれば道を大きく塞いでしまい、後続直進車に迷惑でもある。「できる限り」との定めなので、狭い路地へ入るときなど、この方法によらなければ内輪差の回避が不可能な場合は止むを得ない



と、
書いてある様に、

誤った対策では、
あるのですが、


この橋だけは、

例外的に、
少し、大回りをするようにしていました。









ちなみに、


この橋の向かいにある、

農業集落排水施設

いわゆる、
「農集」は、

比較的、
最近に、出来たもので。



私のいた排水処理会社の、
管轄ではなく、

どこの会社が
管理しているのか知りません。


しかし、

やはり、その業界に
関わっていた者としては、

内部構造とか。
どうなっているのだろうか。と、

気に、なっているのでございます。







まあ、
そんな感じで。


骨休めで、
別の話題の


私がしでかしてしまった時の、
記事で、ございました。
2012_12_31_青蓮寺_60



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元日の次の日は、私は、京都市に、行っておりました。~修学院車庫~

前回より

鷺森神社を、後にしました。
2013_01_02_京都_11


そして、

また、ブラブラと、
歩くことにしました。



看板に、

曼殊院への方向が、
指されていて、


そちらへ行こうかとも、考え、
実際に少し歩いたのですが。
2013_01_02_京都_12

山に向かって、道が伸びていて、

だいぶ、坂がキツくて、
登ることに、なりそうなので、

辞めて
引き返しました。






そして、

引き返してからも、

ブラブラと、目的地方向に向かって、
適当に、歩きました。
2013_01_02_京都_13



そういていると、
目的地が、見えてきました。
2013_01_02_京都_15



そう。

以前の記事でも、来ている。
http://oyk3865b.blog13.fc2.com/blog-entry-761.html


叡山電鉄
修学院車庫へ、

性懲りもなく
また、やってきたのです。




しかも、

幸運にも、
目的の車両が、

車庫に止まっており、
洗浄されておりました。




今回の、主目的の車両は、
こちらの、デオ723形

2013_01_02_京都_16 - コピー - コピー


携帯電話・付属のカメラしか、
装備していなかったため。

なにか、
側面に、描かれているな~。

というのが、
精一杯の精度ですが・・・。





この車両こそが、

叡山電鉄と、
「ひだまりスケッチ」との、共同企画である
snapshot000637268.jpg

『ひだまり号』の一つなので、
ございます。
http://eizandensha.co.jp/wp/wp-content/uploads/news_120914.pdf





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元日の次の日は、私は、京都市に、行っておりました。~鷺森神社~

前回より
大失態を、経て、

修学院道のバス停へと、やって来ております。




そして、

直接、目的地へ、速攻行く。
と言うのも、芸がないな~。
と、考えつつ。

そこから、
ブラブラと、歩いて。



なんとなく。

2013_01_02_京都_05

鷺森神社へと、
行くことに、しました。



鷲宮神社を、連想された?
え!?
そんなことは、ないですよ。たぶん。







と、
言う事で。

入り口の鳥居まで、
やってまいりました。
2013_01_02_京都_07


入り口の、看板によると、

出来年の年号が、

貞観という、

平安時代・前期からの、神社だそうです。
2013_01_02_京都_06

主祭神は、
素盞嗚尊で、


「旅行の安全」の、
ご神徳がある。と言う、神社だそうです。



一応、
最近は、名ばかりですが。

このブログのカテゴリは、
旅行と、なっているので、

これは、ちゃんと、
拝んでおかなくては、なりません。







早速、
境内に入っていって。

参拝しました。
2013_01_02_京都_09



ただし、

今回は。
お正月と、言うことで。

境内に、人が多く。


絵馬を、
拝見させていただくことが

憚られたので、

素直に、辞めておきました。



すこし、残念です。





ちなみに、


境内に、
石橋が、あったのですが。
2013_01_02_京都_10

この石橋は、

昔は、
修学院離宮にあった橋だそうです。








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元日の次の日は、私は、京都市に、行っておりました。その2

前回より、

京都駅を出発して、


まず、
七条河原町まで、
歩きました。
2013_01_02_京都_03


ここから、
市バスに、乗って、


まず、

母の父方のお墓がある、
大谷本廟を、参りました。



しかし、

ついつい、

私は、当日。
その日が、
お正月期間で、あることを忘れていまして・・・。






お正月とあって、

ものすごく、
清水寺に行く人で、混んでいて。

冷や汗が、出ました。



しかも、

混雑緩和のため、
いつもと、
バス停の位置が変わっていまして、

つい、うっかり。
いつもの場所で、バスを見送ってしまいました~。

やってしまいました。






そして、

五条坂から、移動して。


その次は。
父方のお墓を、参りました。
2013_01_02_京都_04


まあ、
ここまでは、

順序は、違えど。

毎年の、ルートなのですが。





この後。


今年は、
ある目的から。

一旦、
北大路バスターミナルへと、
戻りました。





そして、

北8系統に、乗りまして。

修学院道へと、
行きました。
2013_01_02_京都_04




この際。

二度目の、うっかりを、
してしまいました。





修学院道は、

一日乗車券の、区間外なのは、
分かっていたのですが。
2013_01_02_京都_01

とても、久しぶりに、
区間外に、市バスで、出たため。
(おそらく、小学生以来!??)


その区間外料金の、
支払い方法に、

手間取ってしまい。

運転手さんや、
他の乗客の方に、迷惑を掛けてしまいました。








区間外に出る時は、


予め、

バスに、乗車する時に、

カードリーダに、
カードを、通しておかないといけないのですが。


うっかり。
それを、忘れてしまっていました。



新年早々。

本当に、
申し訳のないことをしてしまいました。



深く反省しております。
2012_01_01_gyaruge_04.png





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