小田原駅に着いてからも、 列車や駅の設備を撮影をさせて頂きました。

前回より

大雄山線・小田原駅に着いてからも、
もう一度、列車や駅の設備を撮影をさせて頂きました。
2017_05_05_044_2017_06_04.jpg

駅の出発信号は、
赤と青の二灯式の信号でございました。



また、何よりも、この駅の設備の中でも、

写真では、左手に伸びる
私の中では 伊豆箱根鉄道から、JR線へと伸びる連絡線が
とてもポイントが高く感じました。
2017_05_05_045_2017_06_04.jpg

地平からだけでは、全容が撮りにくかったので
この後で、駅舎上から撮影もしました。
2017_05_05_049 - コピー_2017_06_04

結局、ワイヤー入りガラスのワイヤーとかぶって
うまく撮れていませんね (^_^;)

この連絡線は、大雄山線の車両を
駿豆線の大場工場甲種回送の際に使用されるようで、

この連絡線だけ電化されていないので、
機関車で控車を使って、引っ張り出すという。珍しい光景が見られるそうです。

この様子は、
YouTubeの動画でも見ることができます。



ほかにも、
駅には0キロポストもありました。
2017_05_05_047_2017_06_04.jpg


大雄山線は、小田原が起点なのですね。
2017_05_05_048_2017_06_04.jpg



スポンサーサイト

テーマ : 鉄道旅行 - ジャンル : 旅行

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー) URL

プロフィール





最新記事
最新コメント
最新トラックバック



月別アーカイブ
カテゴリ